2013年10月15日

調理器具をかしこく使って光熱費節約4 飲み物編・ホットドリンクを作る際の節約術(1リットルの水を沸騰させる光熱費比較・保温の工夫)

調理器具をかしこく使って光熱費節約4 飲み物編・ホットドリンクを作る際の節約術(1リットルの水を沸騰させる光熱費比較・保温の工夫) 更新しました。


湯を沸かす時に使う主な調理器具は、コンロとヤカン電気ポット電気ケトルではないでしょうか。
他にもお湯を沸かす調理器具があるようです。

ガスコンロではなくIHクッキングヒーター電気コンロ電子レンジコーヒーメーカーを使ってお湯を沸かすことも可能です。

ご家庭によって使う調理器具の種類や大きさ、沸騰させたい水の量も異なります。
都市ガスとプロパンガスではガスの単価が数倍違いますし、ガス会社によっても異なるため、どうやってお湯を沸かすと光熱費の節約になるのかも異なります。

今回は、お湯を沸かす時に使う調理器具の節約術についてつづっています。

主に、ガスコンロとヤカン、電気ポット電気ケトル電子レンジIHクッキングヒーターを使って1リットルの水を沸騰させる際にかかる光熱費調理器具別に検証しています。


また、飲み物を作る時の節約法光熱費0円で保温できる魔法瓶をかしこく使ってほぼ一日中温かい飲み物を飲む工夫などもご紹介しています。

お手持ちの調理器具ガスの単価作りたい飲み物の量ライフスタイルなど、それぞれ事情も状況も異なりますので、用途によって上手に選んで使えるよう、参考になればと思います。



ガスコンロとヤカンを使って1リットル(1000cc)の水を沸騰させる時にかかるガス代は?都市ガスだといくら?プロパンガスだといくら?

都市ガスの単価180円、LPガスの単価600円でガス代を検証

電気ポット電気ケトルを使って1リットルの水を沸騰させると、かかる電気代はいくら?

とある電気ケトルを使って電気代を検証


ガスコンロと電気ケトル、1リットルの水を沸騰させるなら、どちらが節約?


電子レンジを使って1リットルの水を沸騰させると、かかる電気代はいくら?

電子レンジを使って水を沸騰させた場合の注意点など、知っておくと役立つ工夫などもご紹介しています


コーヒーメーカーIHクッキングヒーターを使ってお湯を沸かすと電気代はそれぞれいくら?

珈琲だけでなく紅茶やお茶も入れることができるコーヒーメーカーの気になる電気代


ガスコンロとヤカン、電気ポット電気ケトル電子レンジIHクッキングヒーター1リットルの水を沸騰させるコストを安い順に並べると



朝晩は寒いと感じる季節になりましたね。そろそろ冷たい飲み物から温かい飲み物に切り替わる時期ではないでしょうか。節約のヒントになればと思います。


詳しくは調理器具をかしこく使って光熱費節約4ー飲み物編(1リットルの水を沸騰させる光熱費比較)ーをご覧ください。

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posted by smartlife at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 節約 家電
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